2008年05月22日

お米

極めて収穫量は多いが「とても食用に向かない味」と流通していなかった秋田県開発の“幻の米”「秋田63号」の試験的作付けをJA全農あきたが今年から始めた。バイオエタノール需要の高まりに伴う飼料価格高騰を受け、比内地鶏をはじめ家畜の餌への活用を想定している。
ニックネーム コバン at 22:56| 日記